御朱印巡りに役立つアイテム紹介!

イチオシ記事

こんにちは!NICOです!

今回は少し趣向を変えて、この御朱印巡りという趣味に私が実際に愛用(?)しているものを勧めさせてもらいます。

というのも、少し前からブログにアマゾンの商品リンクを貼れるようになりまして、実際に商品を買ってもらう!というよりも、「そうそうこの商品の話ね~」みたいなノリで使っていたのですが、アマゾンさんから「はよ成果上げないと認証せんぞ」と催促されましたんでちょっとだけ本格的な商品紹介やってみます!笑

赤裸々に言い過ぎやろ。

 

基本的に私が実際に買って使用している者を紹介しますので気になった方は、リンクから覗いてみてください!

 

家での保管に! 御朱印帳ケース

いつの間にか御朱印帳が増えてきました。

御朱印帳は神棚に保管するもの。と聞いたことはあるものの、ここまで数が増えた以上神棚に収まらなくね…?

でも大切に扱ってる感は欲しい…

そこで私が選んだのがこちら。

千糸繍院さんの御朱印帳のための桐箱!

最大で10冊の御朱印帳が収納できるようです。

私が持っているこれらの大きさにばらつきのある御朱印帳もしっかりと収まります!

入らないものを挙げると、全国一の宮巡りの特大御朱印帳と西国1300年記念の水彩画付き御朱印帳がギリギリ入らないといったところです。

持ち運びに 御朱印帳袋

私は外出の際、基本的に御朱印帳はリュックサックに入れて持ち運んでいるのですが、擦れたり勝手に開いて傷がついたりと心配事は多いです。

やっぱり袋に入れてその他のものと分離するだけで安心はできますね。

私が使っているのはこの二つ。黒い方がまたもや千糸繍院さんのもの。そして金色の方が高知製本さんのもの。

巾着袋タイプのものを使用しています。

サイズは黒い方が20.5×31㎝、金色が12×18㎝となっています。

容量の目安としてはこのくらい。どちらの写真も桐箱の写真の時の一回り大きいサイズの御朱印帳を使用しています。

黒い方には全国一の宮巡りの大きな御朱印帳がギリギリ収まるくらいです。実際には入れない。

ほかにも、ポシェットタイプ、ファイルタイプ、ポーチタイプ等がありますので、好みの袋を探してみてはいかがでしょうか!?

御朱印帳袋のページは、普通に御朱印帳も紛れ込んでいるので、購入の際はご注意ください。

地味やけど超おすすめ テープのり

御朱印関係なくテープのり!?なんで!?

関係あるんです。

書置きの御朱印を貼る時ののりになります。

いや、これが馬鹿にできない話でしてね、、、

 

プリントアウトされているようなしっかりとした紙の書置きなら問題ないのですが、御朱印の場合、和紙に書置きされているものも多く見られます。

粘着力が強すぎるテープのりの場合、のりがフィルムから離れずに、和紙の表面の方がテープのり本体の方にはがれて行ってしまうのです!!

これ、結構深刻。我々に与える精神的ダメージも馬鹿にできない…!もちろん経験済み

ほかにも問題なく貼れるのりも存在はするのでしょうが、少なくともこのテープのりも大丈夫!

という理由でのピックアップになります。

 

まとめ

以上、普段とは違って商品紹介をやってみました!

 

同じもの買ってくれ~ なんて言えないですが、ここのリンクからアマゾンで別の商品を買うだけでもアマゾンさんからの認証につながるので今後も軽いノリでアマゾンの商品画面を載せるためにちょこっと協力頂けましたら幸いです。

やから赤裸々に言い過ぎや!

 

また次回!

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